売上高
個別
- 2019年9月30日
- 1億3946万
- 2020年9月30日 +2.6%
- 1億4308万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- ります。2020/12/25 13:24
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/12/25 13:24
外部顧客への売上高のうち、中間損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載
と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益
及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/12/25 13:24 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:千円)2020/12/25 13:24
(単位:千円)売上高 前中間会計期間 当中間会計期間 報告セグメント計 144,134 146,513 セグメント間取引消去 ― ― 中間財務諸表の売上高 144,134 146,513
- #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が、中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/12/25 13:24 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、アグリ事業の当中間期においては、新型コロナウィルスの影響による観光関連等への販売の落ち込み、及び夏場の天候不順による病害等の発生で大幅な出荷減となり、厳しい状況となりました。2020/12/25 13:24
当中間会計期間の売上高は、温泉利用者の減少による温泉給湯料収入の減少(前年同期比△4,009千円)がありましたが、新規権利購入代等による請負収入の増加(前年同期比+5,700千円)等により146,513千円(前年同期比+2,378千円)となり、経費面では動力費等の単価の値下がりにより主因である動力費、燃料費及び動力用水光熱費の合計は35,177千円(前年同期比△16,207千円)となり、営業利益は13,202千円(前年同期比+3,784千円)、経常利益は13,925千円(前年同期比+4,276千円)、中間純利益は9,212千円(前年同期比+1,831千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。