営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- 2067万
- 2022年9月30日 -13.06%
- 1797万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当中間会計期間中の温泉使用状況は、中間期末日現在使用戸数1,198戸(前年同期比△8戸)、1,245口(前年同期比△8口)でした。なお、温泉使用量の合計は34,673㎥(前年同期比+1,039㎥)となりました。2022/12/26 10:23
当中間会計期間の売上高は、温泉使用量の増加による温泉給湯料収入の増加(前年同期比+562千円)や、新規権利購入代等による請負収入の減少(前年同期比△2,096千円)等により138,263千円(前年同期比△6,373千円)となり、経費面では原油価格等の単価の値上がりを主因として動力費、燃料費及び動力用水光熱費の合計は58,194千円(前年同期比+13,468千円)となり、営業利益は17,972千円(前年同期比△2,700千円)、経常利益は18,338千円(前年同期比△2,736千円)、中間純利益は13,166千円(前年同期比△2,097千円)となりました。
当中間会計期間末の財政状態について、総資産は1,028,060千円となり、前事業年度末(1,025,716千円)に比較し