営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年9月30日
- 1797万
- 2023年9月30日 +18.18%
- 2124万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当中間会計期間中の温泉使用状況は、中間期末日現在使用戸数1,188戸(前年同期比△10戸)、1,235口(前年同期比△10口)でした。なお、温泉使用量の合計は33,462㎥(前年同期比△1,211㎥)となりました。2023/12/25 10:01
当中間会計期間の売上高は、温泉使用量の減少による温泉給湯料収入の減少(前年同期比△961千円)や、新規権利購入代等による請負収入の増加(前年同期比+1,996千円)等により138,752千円(前年同期比+489千円)となり、経費面では重油等の使用量の減少を主因として動力費、燃料費及び動力用水光熱費の合計は55,344千円(前年同期比△2,849千円)となり、営業利益は21,240千円(前年同期比+3,267千円)、経常利益は22,136千円(前年同期比+3,798千円)、中間純利益は15,789千円(前年同期比+2,622千円)となりました。
当中間会計期間末の財政状態について、総資産は1,038,701千円となり、前事業年度末(1,025,973千円)に比較し