大室温泉の構築物(純額)の推移 - 第一四半期
個別
- 2009年9月30日
- 4億7714万
- 2014年9月30日 -18.86%
- 3億8716万
- 2015年9月30日 -8.83%
- 3億5296万
- 2016年9月30日 -12.45%
- 3億901万
- 2017年9月30日 -11.41%
- 2億7375万
- 2018年9月30日 -11.77%
- 2億4153万
- 2019年9月30日 -12.49%
- 2億1135万
- 2020年9月30日 -11.38%
- 1億8730万
- 2021年9月30日 -12.64%
- 1億6363万
- 2022年9月30日 -13.04%
- 1億4229万
- 2023年9月30日 -12.72%
- 1億2419万
- 2024年9月30日 -12.68%
- 1億844万
- 2025年9月30日 -13.88%
- 9338万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/25 9:36
当社は、温泉事業のみの単一事業であることから、全社を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位とすることを基本とし、賃貸設備については個別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損額 静岡県伊東市 レタス生産設備(賃貸設備) 建物 356千円 構築物 1,566千円 水道施設利用権 6千円 計 1,929千円
上記資産については、レタス生産設備の賃貸契約終了に伴い、使用が見込まれなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,929千円)として計上しました。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2026/06/25 9:36
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。