NIPPO(1881)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 一般土木事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年12月31日
- 30億5400万
- 2017年12月31日 -9.89%
- 27億5200万
- 2018年12月31日 -0.98%
- 27億2500万
- 2019年12月31日 +24.07%
- 33億8100万
- 2020年12月31日 +35.2%
- 45億7100万
- 2021年12月31日 -26.32%
- 33億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しています。2022/02/10 15:03
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間における売上高は「舗装土木事業」で4,082百万円増加、「一般土木事業」で130百万円減少、「建築事業」で764百万円増加、「その他」で89百万円減少しています。なお、セグメント利益に与える影響は軽微です。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しています。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間における売上高は「舗装土木事業」で4,082百万円増加、「一般土木事業」で130百万円減少、「建築事業」で764百万円増加、「その他」で89百万円減少しています。なお、セグメント利益に与える影響は軽微です。2022/02/10 15:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前期の水準を上回り、受注高は1,601億68百万円(前年同四半期比1.9%増)、売上高は1,436億6百万円(前年同四半期比1.1%増)となりました。一方、営業利益は前期の水準を下回り、146億54百万円(前年同四半期比13.4%減)となりました。2022/02/10 15:03
(一般土木事業)
受注高は前期の水準を上回り、501億80百万円(前年同四半期比20.1%増)となりました。一方、売上高は前期の水準を下回り、506億49百万円(前年同四半期比1.0%減)、営業利益は33億68百万円(前年同四半期比26.3%減)となりました。