NIPPO(1881)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 一般土木事業の推移 - 通期
連結
- 2017年3月31日
- 46億5900万
- 2018年3月31日 +8.46%
- 50億5300万
- 2019年3月31日 -4.57%
- 48億2200万
- 2020年3月31日 +21.01%
- 58億3500万
- 2021年3月31日 +39.91%
- 81億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2021/06/23 15:00
当社は、製品・サービス別に、それぞれ事業活動を展開しており、主たる事業である「舗装土木事業」、「一般土木事業」、「建築事業」、「製造・販売事業」、「開発事業」の5つの事業を報告セグメントとしています。
「舗装土木事業」、「一般土木事業」および「建築事業」は建設事業のうち舗装工事、土木工事および建築工事に関する事業、「製造・販売事業」はアスファルト合材等舗装用材料の製造・販売に関する事業、「開発事業」は不動産の開発、販売および賃貸に関する事業です。 - #2 従業員の状況(連結)
- 2021年3月31日現在2021/06/23 15:00
(注) 従業員数は就業人員数(連結会社から連結会社以外への出向者を除き、連結会社以外から連結会社への出向者を含めています。)であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しています。セグメントの名称 従業員数(人) 舗装土木事業 3,310 [345] 一般土木事業 835 [122] 建築事業 546 [51]
(2) 提出会社の状況 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2021/06/23 15:00
[業績計画]
21三計の最終年度である2023年度の業績計画は、当社およびグループ工事会社(主に舗装土木事業)・グループ製販会社(製造・販売事業)で構成する中核連結の売上高を3,510億円、経常利益を385億円とし、大日本土木(株)(一般土木事業、建築事業)などの独立事業会社を加えた全体連結の売上高を4,800億円、経常利益を470億円としています。
[SDGsへの取り組み] - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績の状況2021/06/23 15:00
建設事業受注高は、一般土木事業および建築事業の受注高が高水準であった前期を下回り、3,344億12百万円(前年同期比15.8%減)となりました。
売上高は、舗装土木事業および建築事業の完成工事高の増加により、4,457億20百万円(前年同期比3.9%増)となりました。 - #5 設備投資等の概要
- (建設事業)2021/06/23 15:00
当連結会計年度においては、主として施工機械等への投資を行い、舗装土木事業は3,304百万円、一般土木事業は78百万円、建築事業は11百万円となり、合計は3,394百万円となりました。
(製造・販売事業)