NIPPO(1881)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 一般土木事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年6月30日
- 9億3200万
- 2017年6月30日 -49.79%
- 4億6800万
- 2018年6月30日 +99.57%
- 9億3400万
- 2019年6月30日 -37.9%
- 5億8000万
- 2020年6月30日 +68.97%
- 9億8000万
- 2021年6月30日 -56.94%
- 4億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しています。2021/08/06 15:05
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間における売上高は「舗装土木事業」で2,073百万円増加、「一般土木事業」で9百万円減少、「建築事業」で356百万円増加、「その他」で85百万円減少しています。なお、セグメント利益に与える影響は軽微です。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しています。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間における売上高は「舗装土木事業」で2,073百万円増加、「一般土木事業」で9百万円減少、「建築事業」で356百万円増加、「その他」で85百万円減少しています。なお、セグメント利益に与える影響は軽微です。2021/08/06 15:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注高は前期の水準を下回り、533億10百万円(前年同四半期比2.9%減)となりました。一方、売上高は前期の水準を上回り、410億79百万円(前年同四半期比1.2%増)となりました。営業利益は前期の水準を下回り、30億73百万円(前年同四半期比28.9%減)となりました。2021/08/06 15:05
(一般土木事業)
前期の水準を上回り、受注高は148億98百万円(前年同四半期比50.3%増)、売上高は159億76百万円(前年同四半期比4.6%増)となりました。一方、営業利益は前期の水準を下回り、4億22百万円(前年同四半期比56.9%減)となりました。