有価証券報告書-第118期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
※3.担保資産および担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりである。
前連結会計年度(2018年3月31日)
上記の資産のうち、投資有価証券および長期貸付金については、連結会社以外の会社の借入金等の債務に対する担保に供している。また、連結処理により相殺消去されている連結子会社株式74百万円、匿名組合出資金406百万円を担保に供している。
なお、上記の他、PFI事業を営む連結子会社が金融機関より調達したノンリコースローン(短期借入金79百万円、長期借入金1,363百万円)に対するPFI事業資産の額が1,783百万円ある。
当連結会計年度(2019年3月31日)
上記の資産のうち、投資有価証券および長期貸付金については、連結会社以外の会社の借入金等の債務に対する担保に供している。また、投資有価証券のうち11百万円を連結子会社の出資先である特別目的会社の契約履行および金融機関との間で締結した貸付契約に基づく債務の担保に供している。
なお、連結処理により相殺消去されている連結子会社株式74百万円、匿名組合出資金410百万円を担保に供している。
さらに、上記の他、PFI事業を営む連結子会社が金融機関より調達したノンリコースローン(短期借入金80百万円、長期借入金1,283百万円)に対するPFI事業資産の額が1,713百万円ある。
担保付債務は、次のとおりである。
担保に供している資産は、次のとおりである。
| 前連結会計年度 (2018年3月31日) | 当連結会計年度 (2019年3月31日) | |||
| 建物及び構築物 | 107 | 百万円 | 102 | 百万円 |
| 土地 | 540 | 百万円 | 540 | 百万円 |
| 投資有価証券 | 12 | 百万円 | 12 | 百万円 |
| 長期貸付金 | 2 | 百万円 | 2 | 百万円 |
| 計 | 662 | 百万円 | 658 | 百万円 |
前連結会計年度(2018年3月31日)
上記の資産のうち、投資有価証券および長期貸付金については、連結会社以外の会社の借入金等の債務に対する担保に供している。また、連結処理により相殺消去されている連結子会社株式74百万円、匿名組合出資金406百万円を担保に供している。
なお、上記の他、PFI事業を営む連結子会社が金融機関より調達したノンリコースローン(短期借入金79百万円、長期借入金1,363百万円)に対するPFI事業資産の額が1,783百万円ある。
当連結会計年度(2019年3月31日)
上記の資産のうち、投資有価証券および長期貸付金については、連結会社以外の会社の借入金等の債務に対する担保に供している。また、投資有価証券のうち11百万円を連結子会社の出資先である特別目的会社の契約履行および金融機関との間で締結した貸付契約に基づく債務の担保に供している。
なお、連結処理により相殺消去されている連結子会社株式74百万円、匿名組合出資金410百万円を担保に供している。
さらに、上記の他、PFI事業を営む連結子会社が金融機関より調達したノンリコースローン(短期借入金80百万円、長期借入金1,283百万円)に対するPFI事業資産の額が1,713百万円ある。
担保付債務は、次のとおりである。
| 前連結会計年度 (2018年3月31日) | 当連結会計年度 (2019年3月31日) | |||
| 長期借入金(1年以内に返済予定のものを含む) | 333 | 百万円 | 235 | 百万円 |