前田建設工業(1824)の開発事業等支出金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2010年3月31日
- 60億8600万
- 2011年3月31日 +38.09%
- 84億400万
- 2012年3月31日 +66.15%
- 139億6300万
- 2013年3月31日 -69.1%
- 43億1500万
- 2014年3月31日 +26.74%
- 54億6900万
- 2015年3月31日 +70.96%
- 93億5000万
- 2015年12月31日 -99.47%
- 5000万
- 2017年3月31日 +36%
- 6800万
- 2017年6月30日 +999.99%
- 13億6700万
- 2017年9月30日 +1.1%
- 13億8200万
- 2017年12月31日 +4.78%
- 14億4800万
- 2019年12月31日 -15.88%
- 12億1800万
個別
- 2011年3月31日
- 8億3400万
- 2012年3月31日 +140.41%
- 20億500万
- 2013年3月31日 +115.21%
- 43億1500万
- 2014年3月31日 +26.74%
- 54億6900万
- 2015年3月31日 +70.96%
- 93億5000万
- 2017年3月31日 -99.27%
- 6800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しています。
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しています。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しています。
②デリバティブ
時価法を採用しています。
③棚卸資産
未成工事支出金
個別法による原価法を採用しています。
販売用不動産、商品及び製品、開発事業等支出金、材料貯蔵品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しています。なお、材料貯蔵品について、一部の連結子会社は最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しています。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/23 16:20 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 個別法による原価法を採用しています。2021/06/23 16:20
販売用不動産、商品及び製品、開発事業等支出金、材料貯蔵品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しています。なお、材料貯蔵品について、一部の連結子会社は最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しています。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法を採用しています。2021/06/23 16:20
(2) 販売用不動産、開発事業等支出金、材料貯蔵品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しています。