臨時報告書
- 【提出】
- 2016/06/30 10:23
- 【資料】
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提出理由
平成28年6月29日開催の当社第156回定時株主総会において、決議事項が決議されたため、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき提出するものである。
株主総会における決議
(1) 当該株主総会が開催された年月日
平成28年6月29日
(2) 当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1. 期末配当に関する事項
(1) 株主に対する配当財産の割当に関する事項及びその総額
当社普通株式 1株につき金11円 総額12,868,876,856円
(2) 剰余金の配当が効力を生じる日
平成28年6月30日
2. 別途積立金の積立に関する事項
(1) 増加する剰余金の項目及びその額
別途積立金 32,000,000,000円
(2) 減少する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 32,000,000,000円
第2号議案 資本準備金の額の減少の件
1. 資本準備金の額の減少の要領
(1) 減少する準備金の項目及びその額
資本準備金66,832,281,116円のうち36,146,000,000円
(2) 増加する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 36,146,000,000円
2. 資本準備金の額の減少が効力を生じる日
平成28年8月31日
第3号議案 監査役3名選任の件
監査役として、森地 茂、宮越 極、斉藤邦俊を選任する。
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 各議案の可決要件は次の通りである。
・第1号議案は、出席した株主の議決権の過半数の賛成である。
・第2号議案は、出席した株主の議決権の過半数の賛成である。
・第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成である。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算していない。
以 上
平成28年6月29日
(2) 当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1. 期末配当に関する事項
(1) 株主に対する配当財産の割当に関する事項及びその総額
当社普通株式 1株につき金11円 総額12,868,876,856円
(2) 剰余金の配当が効力を生じる日
平成28年6月30日
2. 別途積立金の積立に関する事項
(1) 増加する剰余金の項目及びその額
別途積立金 32,000,000,000円
(2) 減少する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 32,000,000,000円
第2号議案 資本準備金の額の減少の件
1. 資本準備金の額の減少の要領
(1) 減少する準備金の項目及びその額
資本準備金66,832,281,116円のうち36,146,000,000円
(2) 増加する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 36,146,000,000円
2. 資本準備金の額の減少が効力を生じる日
平成28年8月31日
第3号議案 監査役3名選任の件
監査役として、森地 茂、宮越 極、斉藤邦俊を選任する。
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 議案 | 賛成 | 反対 | 棄権 | 賛成率 | 決議結果 |
| 第1号議案 | 848,377個 | 1,371個 | 310個 | 98.62% | 可決 |
| 第2号議案 | 848,800個 | 971個 | 310個 | 98.67% | 可決 |
| 第3号議案 | |||||
| 森地 茂 | 835,558個 | 14,216個 | 310個 | 97.13% | 可決 |
| 宮越 極 | 835,647個 | 14,127個 | 310個 | 97.14% | 可決 |
| 斉藤 邦俊 | 848,712個 | 1,062個 | 310個 | 98.66% | 可決 |
(注) 各議案の可決要件は次の通りである。
・第1号議案は、出席した株主の議決権の過半数の賛成である。
・第2号議案は、出席した株主の議決権の過半数の賛成である。
・第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成である。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算していない。
以 上