清水建設(1803)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 17億6600万
- 2011年9月30日 +156.57%
- 45億3100万
- 2012年9月30日 -63.94%
- 16億3400万
- 2013年9月30日 +92.35%
- 31億4300万
- 2014年9月30日 +272.51%
- 117億800万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2023/11/08 9:53
税金費用については、原則として、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、当社における手持ちの大型工事が順調に進捗したことなどにより完成工事高が増加したことから、前年同期に比べ13.4%増加し9,368億円となりました。2023/11/08 9:53
利益については、工事採算の低下に伴う完成工事総利益の減少などにより、営業利益は前年同期に比べ98.5%減少し1億円、経常利益は63.9%減少し51億円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損益に保有株式の売却に伴う固定資産売却益などを計上した結果、44.0%増加し162億円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。また、報告セグメントの利益は、四半期連結財務諸表の作成にあたって計上した引当金の繰入額及び取崩額を含んでおりません。なお、セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。) - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/08 9:53
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益 15.26円 22.10円 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 11,281 16,249 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式の期中平均株式数(千株) 739,104 735,405 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -