1803 清水建設

1803
2026/06/24
時価
1兆8003億円
PER 予
13.12倍
2010年以降
赤字-206.08倍
(2010-2026年)
PBR
1.74倍
2010年以降
0.49-2.5倍
(2010-2026年)
配当 予
3.07%
ROE 予
13.29%
ROA 予
4.9%
資料
Link
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清水建設(1803)の支払手形の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年3月31日
334億8600万
2009年3月31日 +4.75%
350億7600万
2010年3月31日 -51.66%
169億5500万
2011年3月31日 -22.15%
131億9900万
2012年3月31日 -8.39%
120億9200万
2013年3月31日 -17.35%
99億9400万
2014年3月31日 +18.4%
118億3300万
2015年3月31日 -12.16%
103億9400万
2016年3月31日 -6.79%
96億8800万
2017年3月31日 +999.99%
1079億3500万
2018年3月31日 -5.29%
1022億2700万
2019年3月31日 -40.63%
606億9100万
2020年3月31日 -3.76%
584億800万
2021年3月31日 -14.54%
499億1600万
2022年3月31日 +12.41%
561億1300万
2023年3月31日 +33.48%
748億9800万
2024年3月31日 -12.05%
658億7400万
2025年3月31日 +8.48%
714億6300万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の資産の部は、受取手形・完成工事未収入金等の増加などにより、前連結会計年度末に比べ1,301億円増加し2兆6,543億円となりました。
当連結会計年度末の負債の部は、工事損失引当金は減少しましたが、支払手形・工事未払金等や預り金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ529億円増加し1兆6,532億円となりました。
連結有利子負債の残高は5,674億円となり、前連結会計年度末に比べ239億円減少しました。
2026/06/22 13:35
#2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度において、流動資産の「受取手形」に表示していた17,530百万円は、「受取手形」257百万円、「電子記録債権」17,272百万円として組み替えております。
前事業年度において、「電子記録債務」は、流動負債の「支払手形」に含めて表示していましたが、明瞭性を高める観点から、当事業年度から区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度において、流動負債の「支払手形」に表示していた71,463百万円は、「支払手形」2,979百万円、「電子記録債務」68,484百万円として組み替えております。
2026/06/22 13:35
#3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度において、流動資産の「受取手形・完成工事未収入金等」に表示していた832,043百万円は、「受取手形・完成工事未収入金等」810,473百万円、「電子記録債権」21,570百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、「電子記録債務」は、流動負債の「支払手形・工事未払金等」に含めて表示していましたが、明瞭性を高める観点から、当連結会計年度から区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において、流動負債の「支払手形・工事未払金等」に表示していた399,883百万円は、「支払手形・工事未払金等」328,999百万円、「電子記録債務」70,883百万円として組み替えております。
2026/06/22 13:35
#4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
*1 「現金預金」、「電子記録債権」、「有価証券」、「支払手形・工事未払金等」、「電子記録債務」及び「短期借入金」については、短期間で決済されるため、時価は帳簿価額に近似していることから、注記を省略しております。
*2 非上場株式等(連結貸借対照表計上額32,705百万円)は市場価格のない株式等に該当するため、「投資有価証券」に含めておりません。
2026/06/22 13:35

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