- 1803
- 2026/09/18
- 時価
- 1兆6899億円
- PER 予
- 9.67倍
- 2010年以降
- 赤字-206.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.58倍
- 2010年以降
- 0.49-2.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.27%
- ROE 予
- 16.31%
- ROA 予
- 6.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 219億8900万
- 2017年6月30日 +20.34%
- 264億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益は,四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。なお,報告セグメントの利益には,引当金の繰入額及び取崩額を含んでいない。2017/08/09 9:07
2 「その他」の区分は,報告セグメントに含まれない事業セグメントであり,当社が営んでいるエンジニアリング事業や子会社が営んでいる各種事業を含んでいる。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は,四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。なお,報告セグメントの利益には,引当金の繰入額及び取崩額を含んでいない。
2 「その他」の区分は,報告セグメントに含まれない事業セグメントであり,当社が営んでいるエンジニアリング事業や子会社が営んでいる各種事業を含んでいる。
3 セグメント利益の調整額5,464百万円は,セグメント間取引消去等である。2017/08/09 9:07 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと,当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は,完成工事高の減少から,前年同期に比べ3.9%減少し3,401億円となった。利益については,完成工事高は減少したものの,工事採算の改善による完成工事総利益の増加などにより,営業利益は前年同期に比べ20.3%増加し264億円,経常利益は27.9%増加し286億円,親会社株主に帰属する四半期純利益は53.5%増加し223億円となった。2017/08/09 9:07
セグメントの業績は次のとおりである。(セグメントの業績については,セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載している。また,報告セグメントの利益は,四半期連結財務諸表の作成にあたって計上した引当金の繰入額及び取崩額を含んでいない。なお,セグメント利益は,四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。)
(当社建設事業)