清水建設(1803)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 35億9900万
- 2011年6月30日 +54.65%
- 55億6600万
- 2012年6月30日 -50.61%
- 27億4900万
- 2013年6月30日 +43.32%
- 39億4000万
- 2014年6月30日 +95.99%
- 77億2200万
- 2015年6月30日 +119.48%
- 169億4800万
- 2016年6月30日 +29.74%
- 219億8900万
- 2017年6月30日 +20.34%
- 264億6100万
- 2018年6月30日 -24.85%
- 198億8600万
- 2019年6月30日 +39.82%
- 278億500万
- 2020年6月30日 -51.35%
- 135億2800万
- 2021年6月30日 -81.25%
- 25億3600万
- 2022年6月30日 +30.48%
- 33億900万
- 2023年6月30日 +79.42%
- 59億3700万
- 2024年6月30日 -70.2%
- 17億6900万
- 2025年6月30日 +875.13%
- 172億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。なお、報告セグメントの利益には、引当金の繰入額及び取崩額を含んでおりません。2023/07/31 11:07
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社が営んでいるエンジニアリング事業、LCV事業及び子会社が営んでいる各種事業を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。なお、報告セグメントの利益には、引当金の繰入額及び取崩額を含んでおりません。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社が営んでいるエンジニアリング事業、LCV事業及び子会社が営んでいる各種事業を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額571百万円は、セグメント間取引消去等であります。2023/07/31 11:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界においては、公共投資の堅調な推移に加え、民間投資では設備投資の持ち直しの動きが見られましたが、供給面では、建設資材・エネルギー価格の高止まり等による影響があり、厳しい経営環境が続きました。2023/07/31 11:07
当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、当社における手持ちの大型工事が順調に進捗したことなどにより完成工事高及び完成工事総利益が増加したことから、売上高は前年同期に比べ14.7%増加し4,413億円、営業利益は79.4%増加し59億円、経常利益は58.2%増加し108億円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損益に保有株式の売却に伴う固定資産売却益などを計上した結果、410.8%増加し186億円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。また、報告セグメントの利益は、四半期連結財務諸表の作成にあたって計上した引当金の繰入額及び取崩額を含んでおりません。なお、セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。)