1803 清水建設

1803
2026/04/07
時価
2兆353億円
PER 予
17.47倍
2010年以降
赤字-206.08倍
(2010-2025年)
PBR
2.14倍
2010年以降
0.49-2.02倍
(2010-2025年)
配当 予
2.29%
ROE 予
12.25%
ROA 予
4.27%
資料
Link
CSV,JSON

清水建設(1803)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
522億5000万
2009年3月31日 -57.27%
223億2800万
2010年3月31日 -0.92%
221億2300万
2011年3月31日 -8.81%
201億7500万
2012年3月31日 -12.93%
175億6600万
2013年3月31日 -25.42%
131億100万
2014年3月31日 +98.87%
260億5400万
2015年3月31日 +92.03%
500億3200万
2016年3月31日 +89.21%
946億6800万
2017年3月31日 +36.09%
1288億3500万
2018年3月31日 -5.79%
1213億7300万
2019年3月31日 +6.88%
1297億2400万
2020年3月31日 +3.21%
1338億9400万
2021年3月31日 -25.2%
1001億5100万
2022年3月31日 -54.92%
451億4500万
2023年3月31日 +21.05%
546億4700万
2024年3月31日
-246億8500万
2025年3月31日
710億3000万

個別

2008年3月31日
370億8100万
2009年3月31日 -67.53%
120億4200万
2010年3月31日 +37.37%
165億4200万
2011年3月31日 +4.64%
173億1000万
2012年3月31日 -3.97%
166億2200万
2013年3月31日 -85.84%
23億5400万
2014年3月31日 +288.15%
91億3700万
2015年3月31日 +287.14%
353億7300万
2016年3月31日 +122.22%
786億700万
2017年3月31日 +40.28%
1102億6700万
2018年3月31日 -1.86%
1082億1300万
2019年3月31日 +4.95%
1135億6700万
2020年3月31日 +1.51%
1152億8100万
2021年3月31日 -21.87%
900億6400万
2022年3月31日 -61.3%
348億5900万
2023年3月31日 -4.76%
331億9800万
2024年3月31日
-501億5900万
2025年3月31日
440億2900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社が営んでいるエンジニアリング事業、グリーンエネルギー開発事業、建物ライフサイクル事業及び子会社(日本道路㈱を除く)が営んでいる各種事業を含んでおります。
2025/06/27 16:05
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社が営んでいるエンジニアリング事業、グリーンエネルギー開発事業、建物ライフサイクル事業及び子会社(日本道路㈱を除く)が営んでいる各種事業を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額△37,113百万円は、セグメント間取引消去等であります。
4 セグメント資産の金額は、事業セグメントに配分を行っていないため、開示しておりません。2025/06/27 16:05
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
影響の概算額及びその算定方法
売上高10,539百万円
営業利益939百万円
親会社株主に帰属する当期純利益427百万円
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、当社の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
2025/06/27 16:05
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ3.0%減少し1兆9,443億円となりました。
利益については、営業利益は710億円(前連結会計年度は246億円の損失)、経常利益は716億円(前連結会計年度は198億円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ284.6%増加し660億円となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。(セグメントの業績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。また、報告セグメントの利益は、連結財務諸表の作成にあたって計上した引当金の繰入額及び取崩額を含んでおりません。なお、セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。)
2025/06/27 16:05

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