- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益は,連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2 「その他」の区分は,報告セグメントに含まれない事業セグメントであり,当社が営んでいるエンジニアリング事業,LCV事業及び子会社が営んでいる各種事業を含んでいる。
2020/06/26 15:29- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は,連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2 「その他」の区分は,報告セグメントに含まれない事業セグメントであり,当社が営んでいるエンジニアリング事業,LCV事業及び子会社が営んでいる各種事業を含んでいる。
3 セグメント利益の調整額△43,904百万円は,セグメント間取引消去等である。
4 セグメント資産の金額は,事業セグメントに配分を行っていないため,開示していない。2020/06/26 15:29 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
当社グループは,2019年5月に公表した長期ビジョン「SHIMZ VISION 2030」及び「中期経営計画〈2019‐2023〉」において,安定収益の確保に向けた賃貸資産の更なる拡充等,2023年度までの5年間で不動産開発事業に5,000億円の投資を計画している。これに伴い,長期安定的に稼働する賃貸事業用の建物,構築物が増加することが見込まれることから,減価償却方法を使用期間にわたり均等に費用配分する定額法に変更することとした。
この結果,当事業年度の営業利益,経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ1,731百万円増加している。
2020/06/26 15:29- #4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当社グループは,2019年5月に公表した長期ビジョン「SHIMZ VISION 2030」及び「中期経営計画〈2019‐2023〉」において,安定収益の確保に向けた賃貸資産の更なる拡充等,2023年度までの5年間で不動産開発事業に5,000億円の投資を計画している。これに伴い,長期安定的に稼働する賃貸事業用の建物・構築物が増加することが見込まれることから,減価償却方法を使用期間にわたり均等に費用配分する定額法に変更することとした。
この結果,当連結会計年度の営業利益,経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ1,836百万円増加している。
2020/06/26 15:29- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の売上高は,前連結会計年度に比べ2.0%増加し1兆6,982億円となった。
利益については,営業利益は前連結会計年度に比べ3.2%増加し1,338億円,経常利益は3.0%増加し1,379億円,親会社株主に帰属する当期純利益は0.7%減少し989億円となった。
セグメントの業績は,以下のとおりである。(セグメントの業績については,セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載している。また,報告セグメントの利益は,連結財務諸表の作成にあたって計上した引当金の繰入額及び取崩額を含んでいない。なお,セグメント利益は,連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。)
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