清水建設(1803)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 86億7800万
- 2011年9月30日 +17.11%
- 101億6300万
- 2012年9月30日 -58.09%
- 42億5900万
- 2013年9月30日 +35.76%
- 57億8200万
- 2014年9月30日 +178.33%
- 160億9300万
- 2015年9月30日 +145.62%
- 395億2700万
- 2016年9月30日 +30.89%
- 517億3700万
- 2017年9月30日 -3.37%
- 499億9400万
- 2018年9月30日 -1.38%
- 493億600万
- 2019年9月30日 +26.51%
- 623億7900万
- 2020年9月30日 -26.2%
- 460億3400万
- 2021年9月30日 -77.25%
- 104億7300万
- 2022年9月30日 +7.36%
- 112億4400万
- 2023年9月30日 -98.53%
- 1億6500万
- 2024年9月30日 +999.99%
- 177億
- 2025年9月30日 +119.89%
- 389億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。なお、報告セグメントの利益には、引当金の繰入額及び取崩額を含んでおりません。2023/11/08 9:53
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社が営んでいるエンジニアリング事業、LCV事業及び子会社が営んでいる各種事業を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。なお、報告セグメントの利益又は損失(△)には、引当金の繰入額及び取崩額を含んでおりません。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社が営んでいるエンジニアリング事業、LCV事業及び子会社が営んでいる各種事業を含んでおります。
3 セグメント利益又は損失(△)の調整額△6,941百万円は、セグメント間取引消去等であります。2023/11/08 9:53 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、当社における手持ちの大型工事が順調に進捗したことなどにより完成工事高が増加したことから、前年同期に比べ13.4%増加し9,368億円となりました。2023/11/08 9:53
利益については、工事採算の低下に伴う完成工事総利益の減少などにより、営業利益は前年同期に比べ98.5%減少し1億円、経常利益は63.9%減少し51億円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損益に保有株式の売却に伴う固定資産売却益などを計上した結果、44.0%増加し162億円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。また、報告セグメントの利益は、四半期連結財務諸表の作成にあたって計上した引当金の繰入額及び取崩額を含んでおりません。なお、セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。)