- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益は,連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2 「その他」の区分は,報告セグメントに含まれない事業セグメントであり,当社が営んでいるエンジニアリング事業や子会社が営んでいる各種事業を含んでいる。
2016/06/29 14:31- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は,連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2 「その他」の区分は,報告セグメントに含まれない事業セグメントであり,当社が営んでいるエンジニアリング事業や子会社が営んでいる各種事業を含んでいる。
3 セグメント利益の調整額△23,484百万円は,セグメント間取引消去等である。
4 セグメント資産の金額は,事業セグメントに配分を行っていないため,開示していない。2016/06/29 14:31 - #3 業績等の概要
利益については,完成工事高の増加に加え,工事採算の改善による完成工事総利益の増加により,経常利益は前連結会計年度に比べ69.8%増加し955億円,親会社株主に帰属する当期純利益は77.6%増加し593億円となった。
セグメントの業績は,以下のとおりである。(セグメントの業績については,セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載している。また,報告セグメントの利益は,連結財務諸表の作成にあたって計上した引当金の繰入額及び取崩額を含んでいない。なお,セグメント利益は,連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。)
(当社建設事業)
2016/06/29 14:31- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は807億円となり,人件費が27億円,物件費が49億円それぞれ増加したことにより,前連結会計年度に比べ10.6%増加した。
(営業利益)
この結果,当連結会計年度の営業利益は946億円となり,前連結会計年度に比べ89.2%増加した。また,当連結会計年度の売上高営業利益率は5.7%となった。
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