営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 264億6100万
- 2018年6月30日 -24.85%
- 198億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益は,四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。なお,報告セグメントの利益には,引当金の繰入額及び取崩額を含んでいない。2018/08/10 10:44
2 「その他」の区分は,報告セグメントに含まれない事業セグメントであり,当社が営んでいるエンジニアリング事業や子会社が営んでいる各種事業を含んでいる。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は,四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。なお,報告セグメントの利益には,引当金の繰入額及び取崩額を含んでいない。
2 「その他」の区分は,報告セグメントに含まれない事業セグメントであり,当社が営んでいるエンジニアリング事業,LCV事業及び子会社が営んでいる各種事業を含んでいる。
3 セグメント利益の調整額△3,507百万円は,セグメント間取引消去等である。2018/08/10 10:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界においては,民間建設投資は製造業を中心として堅調に推移したが,官公庁工事で前年同期に大型案件の受注があった反動がみられ,業界全体の受注高は前年をやや下回る水準で推移した。2018/08/10 10:44
このような状況のもと,当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は,完成工事高の増加から,前年同期に比べ5.0%増加し3,571億円となった。利益については,完成工事高は増加したものの,工事採算の低下に伴う完成工事総利益の減少などにより,営業利益は前年同期に比べ24.8%減少し198億円,経常利益は22.1%減少し223億円,親会社株主に帰属する四半期純利益は30.0%減少し156億円となった。
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。(セグメントごとの経営成績については,セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載している。また,報告セグメントの利益は,四半期連結財務諸表の作成にあたって計上した引当金の繰入額及び取崩額を含んでいない。なお,セグメント利益は,四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。)