セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2016年6月30日
- 344億5800万
- 2017年6月30日 -3.14%
- 333億7500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと,当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は,完成工事高の減少から,前年同期に比べ3.9%減少し3,401億円となった。利益については,完成工事高は減少したものの,工事採算の改善による完成工事総利益の増加などにより,営業利益は前年同期に比べ20.3%増加し264億円,経常利益は27.9%増加し286億円,親会社株主に帰属する四半期純利益は53.5%増加し223億円となった。2017/08/09 9:07
セグメントの業績は次のとおりである。(セグメントの業績については,セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載している。また,報告セグメントの利益は,四半期連結財務諸表の作成にあたって計上した引当金の繰入額及び取崩額を含んでいない。なお,セグメント利益は,四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。)
(当社建設事業)