清水建設(1803)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 375億5200万
- 2014年6月30日 -9.04%
- 341億5700万
- 2015年6月30日 +22.97%
- 420億400万
- 2016年6月30日 -17.96%
- 344億5800万
- 2017年6月30日 -3.14%
- 333億7500万
- 2018年6月30日 +27.52%
- 425億6100万
- 2019年6月30日 +7.71%
- 458億4300万
- 2020年6月30日 -29.92%
- 321億2800万
- 2021年6月30日 -24.4%
- 242億8900万
- 2022年6月30日 +11.76%
- 271億4500万
- 2023年6月30日 +12.6%
- 305億6400万
- 2024年6月30日 -24.04%
- 232億1700万
- 2025年6月30日 +13.13%
- 262億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、当社における手持ちの大型工事が順調に進捗したことなどにより完成工事高及び完成工事総利益が増加したことから、売上高は前年同期に比べ14.7%増加し4,413億円、営業利益は79.4%増加し59億円、経常利益は58.2%増加し108億円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損益に保有株式の売却に伴う固定資産売却益などを計上した結果、410.8%増加し186億円となりました。2023/07/31 11:07
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。また、報告セグメントの利益は、四半期連結財務諸表の作成にあたって計上した引当金の繰入額及び取崩額を含んでおりません。なお、セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。)
(当社建設事業)