清水建設(1803)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 798億1800万
- 2014年9月30日 -4.61%
- 761億4200万
- 2015年9月30日 +8.93%
- 829億3900万
- 2016年9月30日 -7.88%
- 764億100万
- 2017年9月30日 -1.85%
- 749億8900万
- 2018年9月30日 +24.4%
- 932億8900万
- 2019年9月30日 +5.18%
- 981億2100万
- 2020年9月30日 -20.61%
- 779億200万
- 2021年9月30日 -28.64%
- 555億9200万
- 2022年9月30日 +3.18%
- 573億6100万
- 2023年9月30日 +12.41%
- 644億7900万
- 2024年9月30日 -23.95%
- 490億3400万
- 2025年9月30日 +10.27%
- 540億7000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益については、工事採算の低下に伴う完成工事総利益の減少などにより、営業利益は前年同期に比べ98.5%減少し1億円、経常利益は63.9%減少し51億円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損益に保有株式の売却に伴う固定資産売却益などを計上した結果、44.0%増加し162億円となりました。2023/11/08 9:53
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。また、報告セグメントの利益は、四半期連結財務諸表の作成にあたって計上した引当金の繰入額及び取崩額を含んでおりません。なお、セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。)
(当社建設事業)