清水建設(1803)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1248億1200万
- 2014年12月31日 -5.82%
- 1175億4400万
- 2015年12月31日 +8.87%
- 1279億7300万
- 2016年12月31日 -9.09%
- 1163億4500万
- 2017年12月31日 +1.13%
- 1176億5500万
- 2018年12月31日 +20.99%
- 1423億4700万
- 2019年12月31日 +1.92%
- 1450億8700万
- 2020年12月31日 -16.53%
- 1211億900万
- 2021年12月31日 -32.85%
- 813億3000万
- 2022年12月31日 +11.85%
- 909億6600万
- 2023年12月31日 +7.66%
- 979億3100万
- 2024年12月31日 -17.87%
- 804億2800万
- 2025年12月31日 +1.93%
- 819億8100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益については、国内・海外の複数の大型建築工事において、工事採算の大幅な悪化に伴い工事損失引当金を計上したことから、完成工事総利益が減少したことなどにより、営業利益は519億円の損失(前年同期は281億円の利益)、経常利益は469億円の損失(前年同期は298億円の利益)、特別利益に保有株式の売却に伴う固定資産売却益などを計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は208億円の損失(前年同期は214億円の利益)となりました。2024/02/09 14:05
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。また、報告セグメントの利益は、四半期連結財務諸表の作成にあたって計上した引当金の繰入額及び取崩額を含んでおりません。なお、セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。)
(当社建設事業)