セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2021年12月31日
- 813億3000万
- 2022年12月31日 +11.85%
- 909億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益については、完成工事高の増加により完成工事総利益が増加したことなどから、営業利益は前年同期に比べ14.3%増加し281億円となりました。経常利益は支払利息が増加したことなどから0.1%減少し298億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は8.8%減少し214億円となりました。2023/02/01 13:23
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。また、報告セグメントの利益は、四半期連結財務諸表の作成にあたって計上した引当金の繰入額及び取崩額を含んでおりません。なお、セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。)
(当社建設事業)