セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2019年12月31日
- 1450億8700万
- 2020年12月31日 -16.53%
- 1211億900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益については,完成工事高の減少による完成工事総利益の減少などにより,営業利益は前年同期に比べ27.2%減少し706億円,経常利益は27.4%減少し751億円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は,特別損益に保有株式の売却に伴う固定資産売却益や,感染症関連損失及び投資有価証券評価損などを計上した結果,25.2%減少し552億円となりました。2021/02/01 9:28
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。(セグメントごとの経営成績については,セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。また,報告セグメントの利益は,四半期連結財務諸表の作成にあたって計上した引当金の繰入額及び取崩額を含んでおりません。なお,セグメント利益は,四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。)
(当社建設事業)