売上高
連結
- 2022年12月31日
- 3837億4100万
- 2023年12月31日 +13.77%
- 4365億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2024/02/09 14:05
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)「当社投資開発」及び「その他」には、賃貸事業等による売上高を含んでおります。2024/02/09 14:05
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界においては、公共投資の底堅い推移と民間設備投資の持ち直しの動きが見られましたが、供給面では、建設資材・エネルギー価格の高止まりや労務費の上昇等による影響があり、厳しい経営環境が続きました。2024/02/09 14:05
当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、当社における手持ちの大型工事が順調に進捗したことなどにより完成工事高が増加したことから、前年同期に比べ9.7%増加し1兆4,485億円となりました。
利益については、国内・海外の複数の大型建築工事において、工事採算の大幅な悪化に伴い工事損失引当金を計上したことから、完成工事総利益が減少したことなどにより、営業利益は519億円の損失(前年同期は281億円の利益)、経常利益は469億円の損失(前年同期は298億円の利益)、特別利益に保有株式の売却に伴う固定資産売却益などを計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は208億円の損失(前年同期は214億円の利益)となりました。