1803 清水建設

1803
2026/04/21
時価
1兆9873億円
PER 予
17.06倍
2010年以降
赤字-206.08倍
(2010-2025年)
PBR
2.09倍
2010年以降
0.49-2.02倍
(2010-2025年)
配当 予
2.34%
ROE 予
12.25%
ROA 予
4.27%
資料
Link
CSV,JSON

清水建設(1803)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2013年12月31日
2941億1400万
2014年12月31日 -1.78%
2888億6900万
2015年12月31日 +12%
3235億3800万
2016年12月31日 -2.86%
3142億9700万
2017年12月31日 +2.6%
3224億6300万
2018年12月31日 +8.32%
3492億9500万
2019年12月31日 +9.4%
3821億4600万
2020年12月31日 -22.17%
2974億4000万
2021年12月31日 -17.84%
2443億8000万
2022年12月31日 +57.03%
3837億4100万
2023年12月31日 +13.77%
4365億6800万
2024年12月31日 -25.66%
3245億2800万
2025年12月31日 +2.47%
3325億5400万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
2024/02/09 14:05
#2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(注)「当社投資開発」及び「その他」には、賃貸事業等による売上高を含んでおります。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
2024/02/09 14:05
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
建設業界においては、公共投資の底堅い推移と民間設備投資の持ち直しの動きが見られましたが、供給面では、建設資材・エネルギー価格の高止まりや労務費の上昇等による影響があり、厳しい経営環境が続きました。
当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、当社における手持ちの大型工事が順調に進捗したことなどにより完成工事高が増加したことから、前年同期に比べ9.7%増加し1兆4,485億円となりました。
利益については、国内・海外の複数の大型建築工事において、工事採算の大幅な悪化に伴い工事損失引当金を計上したことから、完成工事総利益が減少したことなどにより、営業利益は519億円の損失(前年同期は281億円の利益)、経常利益は469億円の損失(前年同期は298億円の利益)、特別利益に保有株式の売却に伴う固定資産売却益などを計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は208億円の損失(前年同期は214億円の利益)となりました。
2024/02/09 14:05

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。