清水建設(1803)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 879億1200万
- 2014年6月30日 -0.86%
- 871億5900万
- 2015年6月30日 +14.59%
- 998億7900万
- 2016年6月30日 -1.81%
- 980億6900万
- 2017年6月30日 +6.61%
- 1045億4900万
- 2018年6月30日 +5.54%
- 1103億4600万
- 2019年6月30日 +20.3%
- 1327億5000万
- 2020年6月30日 -32.9%
- 890億7800万
- 2021年6月30日 -20.85%
- 705億500万
- 2022年6月30日 +68.46%
- 1187億7100万
- 2023年6月30日 +0.01%
- 1187億8200万
- 2024年6月30日 -14.95%
- 1010億2500万
- 2025年6月30日 -3.52%
- 974億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2023/07/31 11:07
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)「当社投資開発」及び「その他」には、賃貸事業等による売上高を含んでおります。2023/07/31 11:07
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界においては、公共投資の堅調な推移に加え、民間投資では設備投資の持ち直しの動きが見られましたが、供給面では、建設資材・エネルギー価格の高止まり等による影響があり、厳しい経営環境が続きました。2023/07/31 11:07
当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、当社における手持ちの大型工事が順調に進捗したことなどにより完成工事高及び完成工事総利益が増加したことから、売上高は前年同期に比べ14.7%増加し4,413億円、営業利益は79.4%増加し59億円、経常利益は58.2%増加し108億円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損益に保有株式の売却に伴う固定資産売却益などを計上した結果、410.8%増加し186億円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。また、報告セグメントの利益は、四半期連結財務諸表の作成にあたって計上した引当金の繰入額及び取崩額を含んでおりません。なお、セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。)