清水建設(1803)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1869億9300万
- 2014年9月30日 -2.23%
- 1828億2900万
- 2015年9月30日 +15.79%
- 2116億9000万
- 2016年9月30日 -4.65%
- 2018億3900万
- 2017年9月30日 +3.73%
- 2093億6600万
- 2018年9月30日 +6.92%
- 2238億4900万
- 2019年9月30日 +18.39%
- 2650億1800万
- 2020年9月30日 -27.09%
- 1932億3100万
- 2021年9月30日 -17%
- 1603億7400万
- 2022年9月30日 +53.84%
- 2467億1700万
- 2023年9月30日 +10.17%
- 2718億1700万
- 2024年9月30日 -22.17%
- 2115億6700万
- 2025年9月30日 -1.99%
- 2073億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2023/11/08 9:53
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)「当社投資開発」及び「その他」には、賃貸事業等による売上高を含んでおります。2023/11/08 9:53
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界においては、公共投資の底堅い推移と民間設備投資の持ち直しの動きが見られ、業界全体の受注高は前年同期を上回りましたが、供給面では、建設資材・エネルギー価格の高止まり等による影響があり、厳しい経営環境が続きました。2023/11/08 9:53
当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、当社における手持ちの大型工事が順調に進捗したことなどにより完成工事高が増加したことから、前年同期に比べ13.4%増加し9,368億円となりました。
利益については、工事採算の低下に伴う完成工事総利益の減少などにより、営業利益は前年同期に比べ98.5%減少し1億円、経常利益は63.9%減少し51億円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損益に保有株式の売却に伴う固定資産売却益などを計上した結果、44.0%増加し162億円となりました。