1803 清水建設

1803
2026/04/20
時価
2兆9億円
PER 予
17.17倍
2010年以降
赤字-206.08倍
(2010-2025年)
PBR
2.1倍
2010年以降
0.49-2.02倍
(2010-2025年)
配当 予
2.33%
ROE 予
12.25%
ROA 予
4.27%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2022/02/01 13:41
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用にあたっては,収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており,第1四半期連結会計期間の期首において,会計方針の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。この結果,利益剰余金の当期首残高は3,086百万円増加しております。
また,当第3四半期連結累計期間の売上高は14,684百万円,売上原価は14,048百万円それぞれ減少し,営業利益,経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ635百万円減少しております。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2022/02/01 13:41
#3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(注)「当社投資開発」及び「その他」には,賃貸事業等による売上高を含んでおります。
2022/02/01 13:41
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
建設業界においては,官公庁工事の受注が堅調に推移したことに加え,感染症の影響により減少していた民間工事の受注も持ち直し,業界全体の受注高は前年同期を上回る結果となりました。
当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は,完成工事高及び開発事業等売上高の減少により,前年同期に比べ2.6%減少し1兆33億円となりました。
利益については,工事採算の低下に伴う完成工事総利益の減少や販売費及び一般管理費の増加などにより,営業利益は前年同期に比べ65.1%減少し246億円,経常利益は60.2%減少し299億円,親会社株主に帰属する四半期純利益は,57.4%減少し235億円となりました。
2022/02/01 13:41

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