営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 88億7300万
- 2018年9月30日 -7.47%
- 82億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。2018/11/09 15:02
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2018/11/09 15:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループはこのような状況のもと、2018年3月に策定した①建設工事請負事業の維持・拡大、②新たな事業の創出、③他社との戦略的連携を戦略の柱とする『熊谷組グループ 中期経営計画(2018~2020年度)~成長への挑戦~』に熊谷組グループ一丸となって取り組み、持続的成長と企業価値向上を目指しているところである。2018/11/09 15:02
当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高(完成工事高)は、前年同四半期に比べ45億円(2.7%)増の1,724億円となった。利益面については、売上総利益(完成工事総利益)は増加したものの、販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は、前年同四半期に比べ6億円(7.5%)減の82億円、経常利益は、前年同四半期に比べ6億円(7.2%)減の81億円となった。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等22億円などを加減算し、前年同四半期に比べ15億円(25.5%)減の44億円となった。
セグメントの業績(セグメント間取引消去前)は次のとおりである。