1861 熊谷組

1861
2026/04/23
時価
2533億円
PER 予
13.59倍
2010年以降
赤字-26.71倍
(2010-2025年)
PBR
1.35倍
2010年以降
0.22-2.93倍
(2010-2025年)
配当 予
3.08%
ROE 予
9.92%
ROA 予
4.05%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
2019/11/11 15:07
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/11/11 15:07
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
建設業界においては、住宅建設は弱い動きが続き、また公共工事及び企業の建設投資も高水準にありながら緩慢な動きとなっているが、豊富な手持工事を背景に工事出来高は増加しており、総じて事業環境は良好な状況にある。
このような状況のもと、当社グループは2017年11月に、5年後の連結売上高5,000億円・連結営業利益500億円を目指した中長期経営方針を定めるとともに、本方針に基づき、2018年3月に①建設工事請負事業の維持・拡大、②新たな事業の創出、③他社との戦略的連携を戦略の柱とする『熊谷組グループ 中期経営計画(2018~2020年度)~成長への挑戦~』を策定した。当社グループ一丸となって本計画に取り組み、持続的成長と企業価値向上を目指していく。
当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高(完成工事高)は、前年同四半期に比べ275億円(16.0%)増の2,000億円となった。利益面については、売上高の増加に伴う売上総利益(完成工事総利益)の増加により、営業利益は、前年同四半期に比べ14億円(17.2%)増の96億円、経常利益は、前年同四半期に比べ17億円(21.4%)増の98億円となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、独占禁止法関連損失引当金戻入額13億円の特別利益への計上等により、前年同四半期に比べ34億円(75.9%)増の79億円となった。
2019/11/11 15:07

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