1861 熊谷組

1861
2026/05/22
時価
2465億円
PER 予
11.86倍
2010年以降
赤字-26.71倍
(2010-2026年)
PBR
1.29倍
2010年以降
0.22-2.93倍
(2010-2026年)
配当 予
3.51%
ROE 予
10.86%
ROA 予
4.54%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2021/11/11 15:06
#2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識に関する会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更している。
この変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「土木事業」の売上高が397百万円、「建築事業」の売上高が1,923百万円増加し、「子会社」の売上高のうちセグメント間の内部売上高又は振替高が1,092百万円減少している。なお、セグメント利益に当該変更の影響はない。2021/11/11 15:06
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境のもと、当社グループは本年5月に策定した①建設請負事業の深化、②建設周辺事業の進化、③新たな事業領域の開拓、④経営基盤の強化を基本方針とする『熊谷組グループ 中期経営計画(2021~2023年度)~持続的成長への弛まぬ挑戦~』にグループ一丸となって取り組み、持続的成長への挑戦を続けているところである。
当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高(完成工事高)は、期首手持工事の減少等により前年同四半期に比べ173億円(8.4%)減の1,895億円となった。利益面については、売上高の減少並びに売上総利益率(完成工事総利益率)の低下に伴う売上総利益(完成工事総利益)の減少等により、営業利益は、前年同四半期に比べ31億円(26.5%)減の87億円、経常利益は、前年同四半期に比べ29億円(24.1%)減の91億円となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等27億円などを加減算し、前年同四半期に比べ14億円(19.0%)減の62億円となった。
セグメントの業績(セグメント間取引消去前)は次のとおりである。
2021/11/11 15:06

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