営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 12億3900万
- 2025年9月30日 +495.24%
- 73億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引の消去である。2025/11/13 15:36
2 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸料収入である。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸料収入である。2025/11/13 15:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループは2024年5月に策定した①建設事業の強化、②周辺事業の加速、③経営基盤の充実を基本方針とする『熊谷組グループ 中期経営計画(2024~2026年度)~持続的成長への新たな挑戦~』にグループ一丸となって取り組み、持続的成長への挑戦を続けているところである。2025/11/13 15:36
当中間連結会計期間における業績は、売上高(完成工事高)は、増加していた期首手持ち工事の消化が進み、前年同期に比べ30億円(1.4%)増の2,225億円となった。利益面については、売上高の増加及び売上総利益率(完成工事総利益率)の改善により、営業利益は、前年同期に比べ61億円(494.9%)増の73億円、経常利益は、前年同期に比べ63億円(505.8%)増の75億円となった。親会社株主に帰属する中間純利益は、法人税等25億円などを加減算し、前年同期に比べ44億円(841.1%)増の49億円となった。
セグメントの業績(セグメント間取引消去前)は次のとおりである。