- 1887
- 2026/09/04
- 時価
- 491億円
- PER 予
- 10.99倍
- 2019年以降
- 赤字-31.91倍
(2019-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2019年以降
- 0.48-1.21倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 4.54%
- ROE 予
- 5.62%
- ROA 予
- 2.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本国土開発(1887)の長期借入れによる収入の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年11月30日
- 3900万
- 2010年11月30日 -79.49%
- 800万
- 2013年11月30日 +999.99%
- 11億100万
- 2015年11月30日 +36.24%
- 15億
- 2016年11月30日 +424.93%
- 78億7400万
- 2017年11月30日 -90.42%
- 7億5400万
- 2019年11月30日 -99.34%
- 500万
- 2020年11月30日 +999.99%
- 4億7100万
- 2023年11月30日 +891.51%
- 46億7000万
- 2024年11月30日 -71.63%
- 13億2500万
- 2025年11月30日 +50.79%
- 19億9800万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当社及び連結子会社は、運転資金の効率的な調達を行うために取引銀行とコミットメントライン契約、タームローン契約、リボルビング・クレジット・ファシリティ契約及び当座貸越契約を締結しております。当連結会計年度末におけるこれらの契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。2024/01/15 16:55
なお、コミットメントライン契約、タームローン契約、リボルビング・クレジット・ファシリティ契約及び当座貸越契約の内訳は下記のとおりであります。これらのうち、コミットメントライン契約、タームローン契約及びリボルビング・クレジット・ファシリティ契約にはそれぞれ財務制限条項が付されております。前連結会計年度(2023年5月31日) 当座貸越極度額、コミットメントライン及びリボルビング・クレジット・ファシリティの総額 17,400 百万円 借入実行残高 -
(1)コミットメントライン契約(2019年3月契約)