- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成25年6月1日 至 平成25年11月30日)
2015/03/04 9:35- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
非連結子会社の数 3社
非連結子会社の名称
宮古発電合同会社
JDCアセットマネジメント㈱
宇都宮北太陽光発電合同会社を営業者とする匿名組合
非連結子会社3社は、いずれも小規模会社であり、本格的な営業を行っておらず、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)が中間連結財務諸表に及ぼす重要性がないため、連結の範囲から除外しております。2015/03/04 9:35 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。2015/03/04 9:35 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2015/03/04 9:35- #5 業績等の概要
建設業界におきましては、公共投資、民間建設投資ともに堅調に推移しましたが、労務の逼迫、資機材価格高騰の継続などから経営環境は厳しい状況が続きました。
このような経営環境のもと、当社グループの当中間連結会計期間の業績は、売上高 545億53百万円(前年同期比 30.0%増)、売上総利益 45億12百万円(前年同期比 45.6%増)、営業利益 13億17百万円(前年同期比 309.0%増)となりました。また、経常利益 16億24百万円(前年同期比 441.3%増)、中間純利益 13億円(前年同期比 622.3%増)となりました。
セグメント
2015/03/04 9:35- #6 生産、受注及び販売の状況
なお、参考のため、提出会社個別の事業の状況は次のとおりであります。
提出会社の受注高(契約高)及び売上高の状況
(1) 受注高、売上高、及び繰越高
2015/03/04 9:35- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①売上高
当中間連結会計期間の売上高は、土木事業・建築事業の売上増加により、 545億53百万円(前年同期比 30.0%増)となりました。
セグメント別の売上高は土木事業が 191億79百万円(前年同期比 46.9%増)、建築事業が 295億31百万円(前年同期比 29.9%増)、開発事業が 7億47百万円(前年同期比 61.0%減)、関係会社が 49億50百万円(前年同期比 16.8%増)、その他が 1億43百万円(前年同期比 615.3%増)となりました。
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