営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 3億2200万
- 2014年11月30日 +309.01%
- 13億1700万
個別
- 2013年11月30日
- 1億800万
- 2014年11月30日 +742.59%
- 9億1000万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、建設用資機材の賃貸等を含んでおります。
(注2)調整額は以下の通りであります。
1.セグメント利益の調整額 △1,591百万円にはセグメント間取引消去 △22百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △1,569百万円が含まれております。また、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント資産の調整額 9,600百万円は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物他であります。
3.減価償却費の調整額 46百万円は、報告セグメントに帰属しない本社建物他の減価償却費であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の調整額 174百万円は、本社建物他の設備投資額であります。
(注3)セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/03/04 9:35 - #2 業績等の概要
- 建設業界におきましては、公共投資、民間建設投資ともに堅調に推移しましたが、労務の逼迫、資機材価格高騰の継続などから経営環境は厳しい状況が続きました。2015/03/04 9:35
このような経営環境のもと、当社グループの当中間連結会計期間の業績は、売上高 545億53百万円(前年同期比 30.0%増)、売上総利益 45億12百万円(前年同期比 45.6%増)、営業利益 13億17百万円(前年同期比 309.0%増)となりました。また、経常利益 16億24百万円(前年同期比 441.3%増)、中間純利益 13億円(前年同期比 622.3%増)となりました。
セグメント - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③営業利益2015/03/04 9:35
当中間連結会計期間の営業利益は、13億17百万円(前年同期比 309.0%増)となりました。
セグメント別では、土木事業が 19億91万円(前年同期比 97.9%増)、建築事業が 3億65百万円(前年同期比 58.0%増)、開発事業が 1億37百万円(前年同期比 59.7%減)、関係会社が 4億13百万円(前年同期比 94.4%増)、その他が 1百万円(前年同期は、19百万円の損失)のセグメント利益となりました。