売上高
連結
- 2014年11月30日
- 7億5800万
- 2015年11月30日 -17.55%
- 6億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2016/02/29 13:04
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成26年6月1日 至 平成26年11月30日) - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
非連結子会社の数 2社
非連結子会社の名称
JDCアセットマネジメント㈱
宇都宮北太陽光発電合同会社を営業者とする匿名組合
非連結子会社2社は、いずれも小規模会社であり、本格的な営業を行っておらず、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)が中間連結財務諸表に及ぼす重要性がないため、連結の範囲から除外しております。2016/02/29 13:04 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 当中間連結会計期間(自 平成27年6月1日 至 平成27年11月30日)2016/02/29 13:04
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 環境省 9,067 土木事業・建築事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。2016/02/29 13:04 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/02/29 13:04
- #6 業績等の概要
- 当社の主たる事業である建設業界において、公共投資は一部弱い動きがあるものの震災復興関連を中心に依然堅調に推移しており、また、民間投資においても企業の設備投資や住宅投資に改善が見られ、国内受注環境は改善基調で推移しましたが、慢性的な建設技術者、労働者不足、労務費の高騰、建設資材需給状況など留意が必要な状況が続いておりました。2016/02/29 13:04
このような経営環境のもと、当社グループの当中間連結会計期間の業績は、売上高 599億76百万円(前年同期比 9.9%増)、売上総利益 63億51百万円(前年同期比 40.8%増)、営業利益 30億50百万円(前年同期比 131.6%増)となりました。また、経常利益 28億71百万円(前年同期比 76.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益 19億70百万円(前年同期比 51.5%増)となりました。
セグメント - #7 生産、受注及び販売の状況
- なお、参考のため、提出会社個別の事業の状況は次のとおりであります。2016/02/29 13:04
提出会社の受注高(契約高)及び売上高の状況
(1) 受注高、売上高、及び繰越高 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2016/02/29 13:04
当中間連結会計期間の売上高は、土木事業・建築事業の売上増加により、599億76百万円(前年同期比 9.9%増)となりました。
セグメント別の売上高は土木事業が 244億39百万円(前年同期比 27.4%増)、建築事業が 313億71百万円(前年同期比 6.2%増)、開発事業が 6億13百万円(前年同期比 17.9%減)、関係会社が 34億36百万円(前年同期比30.6%減)、その他が 1億15百万円(前年同期比 19.8%減)となりました。