営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年5月31日
- 31億9200万
- 2016年5月31日 +90.38%
- 60億7700万
個別
- 2015年5月31日
- 22億2600万
- 2016年5月31日 +131.09%
- 51億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額200百万円は、本社建物他の設備投資額であります。2016/09/21 13:12
(注3) セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年6月1日 至 平成28年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設用資材の賃貸及び受託業務等を含んでおります。
(注2) 調整額は以下のとおりであります。
1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△3,066百万円にはセグメント間取引消去△39百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,026百万円が含まれております。また、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント資産の調整額10,654百万円は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物他であります。
3.減価償却費の調整額121百万円は、報告セグメントに帰属しない本社建物他の減価償却費であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額123百万円は、本社建物他の設備投資額であります。
(注3) セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/09/21 13:12 - #3 業績等の概要
- このような情勢下、当社は、当期を初年度とする「中期経営計画」(平成26年度~平成28年度)」に基づき、外部要因に左右されない安定した収益を確保できる経営基盤の構築に努めてまいりました。2016/09/21 13:12
当連結会計年度における当社グループの連結業績につきましては、売上高は前年同期比6.0%増の1,188億75百万円(前連結会計年度は1,121億30百万円)となり、営業利益は60億77百万円(前連結会計年度は31億92百万円)、経常利益は55億20百万円(前連結会計年度は35億48百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は28億71百万円(前連結会計年度は27億44百万円)となりました。また、セグメント別の業績につきましては、以下のとおりであります。
セグメント - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③営業利益2016/09/21 13:12
当連結会計年度の営業利益は、60億円(前連結会計年度は31億円)となりました。
セグメント別では、土木事業が53億円(利益率10.3%)、建築事業が36億円(同6.4%)、開発事業が0億円(同5.9%)、関係会社が8億円(同9.6%)の利益、その他が7億円の損失(前連結会計年度は0億円の利益)となりました。