純資産
連結
- 2016年5月31日
- 410億9900万
- 2016年11月30日 -3.05%
- 398億4400万
- 2017年5月31日 +5.48%
- 420億2900万
- 2017年11月30日 +9.26%
- 459億1900万
個別
- 2016年5月31日
- 397億2600万
- 2016年11月30日 -4.79%
- 378億2300万
- 2017年5月31日 +4.93%
- 396億8800万
- 2017年11月30日 +9.16%
- 433億2500万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- (*)契約期間が平成31年9月までの極度額変動型コミットメントライン契約であります。(5月~11月 1,999百万円、12月~4月 8,545百万円)2018/07/31 13:28
①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産の部2018/07/31 13:28
当中間連結会計期間末の純資産の残高は、459億19百万円で、前連結会計年度末に比べ 38億90百万円(9.3%)増加しております。主なものは株主資本 430億8百万円であります。また、1株当たり純資産額は、648.58円となりました。
(3)資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2018/07/31 13:28
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (イ)時価のあるもの2018/07/31 13:28
中間連結会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(ロ)時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/07/31 13:28
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成29年5月31日) 当中間連結会計期間(平成29年11月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 42,029 45,919 純資産の部の合計から控除する金額(百万円) 1,200 352 (うち非支配株主持分(百万円)) (1,200) (352)