売上高
連結
- 2016年11月30日
- 201億100万
- 2017年11月30日 +41.7%
- 284億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2018/07/31 13:28
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成28年6月1日 至 平成28年11月30日) - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
非連結子会社の数 3社
非連結子会社の名称
JDCアセットマネジメント株式会社
あおば霊苑サービス株式会社
合同会社つくば戦略研究所
非連結子会社3社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、中間純損益及び利益剰余金が中間連結財務諸表に及ぼす重要性がないため、連結の範囲から除外しております。2018/07/31 13:28 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 前中間連結会計期間(自 平成28年6月1日 至 平成28年11月30日)2018/07/31 13:28
当中間連結会計期間(自 平成29年6月1日 至 平成29年11月30日)(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 環境省 6,926 土木事業・建築事業
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 環境省 11,384 土木事業・建築事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。2018/07/31 13:28 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/07/31 13:28
- #6 業績等の概要
- 建設業界においては公共投資・民間投資共に底堅さを維持し、総じて安定的な収益環境となりましたが、資機材価格や労働者不足による労務費の上昇等、引き続き懸念要素も存在しております。2018/07/31 13:28
このような経営環境のもと、当社グループの当中間連結会計期間の業績は、売上高 610億40百万円(前年同期比 17.4%増)、売上総利益 126億21百万円(前年同期比 77.4%増)、営業利益 86億12百万円(前年同期比 145.0%増)となりました。また、経常利益 86億5百万円(前年同期比 153.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益 59億0百万円(前年同期比 220.4%増)となりました。
セグメント - #7 生産、受注及び販売の状況
- なお、参考のため、提出会社個別の事業の状況は次のとおりであります。2018/07/31 13:28
提出会社の受注高(契約高)及び売上高の状況
(1) 受注高、売上高、及び繰越高 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2018/07/31 13:28
当中間連結会計期間の売上高は、610億40百万円(前年同期比 17.4%増)となりました。
セグメント別の売上高は土木事業が 284億83百万円(前年同期比 41.7%増)、建築事業が 258億46百万円(前年同期比 2.1%減)、関連事業が 11億4百万円(前年同期比 51.7%増)、関係会社が 68億47百万円(前年同期比27.9%増)となりました。