営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年11月30日
- 35億1500万
- 2017年11月30日 +145.01%
- 86億1200万
個別
- 2016年11月30日
- 28億5100万
- 2017年11月30日 +174.39%
- 78億2300万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
1.セグメント利益の調整額△36百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント資産の調整額19,035百万円は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物他であります。
3.減価償却費の調整額48百万円は、報告セグメントに帰属しない本社建物他の減価償却費であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の調整額253百万円は、本社建物他の設備投資額であります。
(注2)セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/07/31 13:28 - #2 業績等の概要
- 建設業界においては公共投資・民間投資共に底堅さを維持し、総じて安定的な収益環境となりましたが、資機材価格や労働者不足による労務費の上昇等、引き続き懸念要素も存在しております。2018/07/31 13:28
このような経営環境のもと、当社グループの当中間連結会計期間の業績は、売上高 610億40百万円(前年同期比 17.4%増)、売上総利益 126億21百万円(前年同期比 77.4%増)、営業利益 86億12百万円(前年同期比 145.0%増)となりました。また、経常利益 86億5百万円(前年同期比 153.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益 59億0百万円(前年同期比 220.4%増)となりました。
セグメント - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③営業利益2018/07/31 13:28
当中間連結会計期間の営業利益は、86億12百万円(前年同期比 145.0%増)となりました。
セグメント別では、土木事業が 52億71百万円(前年同期比 559.3%増)、建築事業が 23億96百万円(前年同期比 16.6%増)、関連事業が 40百万円(前年同期比 24.4%減)、関係会社が 9億40百万円(前年同期比 46.3%増)の各セグメント利益となりました。