1887 日本国土開発

1887
2026/08/17
時価
490億円
PER 予
10.95倍
2019年以降
赤字-31.91倍
(2019-2026年)
PBR
0.62倍
2019年以降
0.48-1.21倍
(2019-2026年)
配当 予
4.55%
ROE 予
5.62%
ROA 予
2.53%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第90期(平成30年6月1日-令和1年5月31日)
【閲覧】

連結

2018年5月31日
410億2400万
2019年5月31日 +29.51%
531億3000万

個別

2018年5月31日
358億7300万
2019年5月31日 +30.65%
468億6800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.減価償却費の調整額112百万円は、報告セグメントに帰属しない本社建物他の減価償却費であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額663百万円は、研究開発施設等の設備投資額であります。
(注2) セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2019/08/29 15:31
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
1.セグメント利益の調整額△549百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント資産の調整額22,331百万円は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物他であります。
3.減価償却費の調整額279百万円は、報告セグメントに帰属しない本社建物他の減価償却費であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額2,212百万円は、研究開発施設等の設備投資額であります。
(注2) セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/29 15:31
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1) リース資産の内容
有形固定資産
機械、運搬具及び工具器具備品
2019/08/29 15:31
#4 固定資産の減価償却の方法
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2019/08/29 15:31
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2017年6月1日
至 2018年5月31日)
当連結会計年度
(自 2018年6月1日
至 2019年5月31日)
建物・構築物1百万円-百万円
機械、運搬具及び工具器具備品218
418
2019/08/29 15:31
#6 固定資産廃却損に関する注記
固定資産廃却損の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2017年6月1日
至 2018年5月31日)
当連結会計年度
(自 2018年6月1日
至 2019年5月31日)
建物・構築物39百万円6百万円
機械、運搬具及び工具器具備品11
418
2019/08/29 15:31
#7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
固定資産
本邦の所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/08/29 15:31
#8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
7.有形固定資産の圧縮記帳額
補助金等で取得した有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
2019/08/29 15:31
#9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/08/29 15:31
#10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに海洋工業株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純増)との関係は次のとおりであります。
流動資産145百万円
固定資産16 〃
流動負債△6 〃
当連結会計年度(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)
該当事項はありません。
2019/08/29 15:31
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益15,384百万円の計上並びに仕入債務の増加4,644百万円、立替金の減少2,234百万円等の収入要因が、未成工事受入金の減少5,943百万円、法人税等の支払額5,662百万円、売上債権の増加3,032百万円等の支出要因を上回り、5,383百万円の収入超過(前連結会計年度は9,386百万円の収入超過)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出15,548百万円、無形固定資産の取得による支出397百万円等の支出要因が、投資有価証券の売却による収入1,499百万円、政府補助金による収入963百万円等の収入要因を上回り、13,618百万円の支出超過(前連結会計年度は6,218百万円の支出超過)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、自己株式の売却による収入6,762百万円等の収入要因が、長期借入金の返済による支出2,569百万円、配当金の支払1,053百万円等の支出要因を上回り、2,495百万円の収入超過(前連結会計年度は4,361百万円の支出超過)となりました。
2019/08/29 15:31
#12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた797百万円は、「投資有価証券売却損益(△は益)」△0百万円、「その他」798百万円として組み替えております。
また、連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「無形固定資産の取得による支出」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△102百万円は、「無形固定資産の取得による支出」△51百万円、「その他」△50百万円として組み替えております。
2019/08/29 15:31
#13 設備投資等の概要
当連結会計年度は、建物・構築物を1,616百万円、機械、運搬具及び工具器具備品を808百万円、無形固定資産を396百万円にて取得し、建設仮勘定として13百万円支出しました。
また、施工能力に重大な影響を与えるような固定資産の売却、撤去等はありません。
(関連事業)
2019/08/29 15:31
#14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 2017年6月1日至 2018年5月31日)当連結会計年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日)
期首残高85百万円39百万円
有形固定資産取得による増加額90
時の経過による調整額00
(注)将来発生すると見込まれる除去費用が、期首時点における見積額から減少することが明らかになったことから、合理的に見積もった金額(前連結会計年度-百万円、当連結会計年度△0百万円)を資産除去債務残高より減算しております。
2019/08/29 15:31
#15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
2019/08/29 15:31

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