- 1887
- 2026/10/20
- 時価
- 448億円
- PER 予
- 10.02倍
- 2019年以降
- 赤字-31.91倍
(2019-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2019年以降
- 0.48-1.21倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 4.98%
- ROE 予
- 5.58%
- ROA 予
- 2.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2019年5月31日
- 2億8000万
- 2020年5月31日 +1.43%
- 2億8400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益11,857百万円の計上並びに未成工事受入金の減少6,877百万円、売上債権の増加6,609百万円、法人税等の支払額3,696百万円等の支出要因が、仕入債務の増加2,169百万円、預り金の増加1,080百万円等の収入要因を上回り、3,476百万円の支出超過(前連結会計年度は5,383百万円の収入超過)となりました。2020/08/27 16:30
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出13,555百万円、投資有価証券の取得による支出319百万円等の支出要因が、投資有価証券の売却による収入5,004百万円、有形固定資産の売却による収入3,572百万円等の収入要因を上回り、5,634百万円の支出超過(前連結会計年度は13,618百万円の支出超過)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入による収入8,005百万円等の収入要因が、配当金の支払3,703百万円等の支出要因を上回り、2,478百万円の収入超過(前連結会計年度は2,495百万円の収入超過)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△245百万円は、「固定資産売却損益(△は益)」△18百万円、「その他」△226百万円として組み替えております。2020/08/27 16:30
また、前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「有形固定資産の売却による収入」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた2百万円は、「有形固定資産の売却による収入」23百万円、「その他」△21百万円として組み替えております。