- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
(*)契約期間が2024年3月までのコミットメントライン契約であります。2020年8月31日付の契約変更により、極度額変動型(5月~11月 1,800百万円、12月~4月 9,000百万円)を通年で極度額9,000百万円に変更しております。
①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
2021/10/15 15:00- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債は、預り金2,034百万円、未払法人税等1,575百万円、未成工事受入金1,239百万円などの減少要因が、支払手形・工事未払金等1,272百万円、賞与引当金623百万円などの増加要因を上回ったことにより、前連結会計年度末比6,434百万円減の68,121百万円となりました。
純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益727百万円の計上及び2021年5月期株式配当金1,420百万円の支払い並びにその他有価証券評価差額金231百万円の増加等により、前連結会計年度末比579百万円減の73,632百万円となりました。
なお、自己資本比率は、前連結会計年度末比2.1ポイント増の51.7%となりました。
2021/10/15 15:00- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
②信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末570百万円、1,118千株、当第1四半期連結会計期間末550百万円、1,079千株であります。
③総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額
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