- 1887
- 2026/09/07
- 時価
- 494億円
- PER 予
- 11.05倍
- 2019年以降
- 赤字-31.91倍
(2019-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2019年以降
- 0.48-1.21倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 4.51%
- ROE 予
- 5.62%
- ROA 予
- 2.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2021年5月31日
- 3億4800万
- 2022年5月31日 +209.48%
- 10億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2022/08/25 15:01
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。
(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。
(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
この結果、当連結会計年度の損益への影響は軽微であります。2022/08/25 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の経営成績については、売上高は126,790百万円(前連結会計年度比7.6%増)、売上総利益は16,997百万円(前連結会計年度比10.7%減)、営業利益は7,957百万円(前連結会計年度比24.7%減)となりました。また、経常利益は8,398百万円(前連結会計年度比20.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,389百万円(前連結会計年度比4.2%減)となりました。2022/08/25 15:01
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。(セグメントの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しており、セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。)
(土木事業)