純資産
連結
- 2022年5月31日
- 799億4600万
- 2022年11月30日 -4.33%
- 764億8200万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- (*)極度額の上限が9,000百万円の極度額逓増型コミットメントライン契約であります。2023/01/16 15:00
①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、支払手形・工事未払金等5,122百万円、預り金1,117百万円などの増加要因が、未成工事受入金2,326百万円、未払法人税等1,682百万円、長期借入金916百万円などの減少要因を上回ったことにより、前連結会計年度末比740百万円増の75,518百万円となりました。2023/01/16 15:00
純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益672百万円の計上、自己株式2,169百万円の増加及び配当金1,425百万円の支払いなどの結果、前連結会計年度末比3,464百万円減の76,482百万円となりました。
なお、自己資本比率は、前連結会計年度末比0.9ポイント減の50.3%となりました。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- ②信託に残存する自社の株式2023/01/16 15:00
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末529百万円、1,037千株、当第2四半期連結会計期間末502百万円、984千株であります。
③総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額