無形固定資産
連結
- 2025年5月31日
- 7億600万
- 2026年5月31日 -11.47%
- 6億2500万
個別
- 2025年5月31日
- 6億9300万
- 2026年5月31日 -10.97%
- 6億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3. 減価償却費の調整額538百万円は、報告セグメントに帰属しない研究施設他の減価償却費であります。2026/08/21 15:01
4. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額399百万円は、自社利用設備等の設備投資額であります。
(注3) セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、石炭灰混合材料・機能性吸着材等の製造販売、レジャー関連事業、及び新規分野の事業等を含んでおります。
(注2) 調整額は以下のとおりであります。
1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,818百万円は、報告セグメントに帰属しない全社費用及びセグメント間取引消去であります。
2. セグメント資産の調整額15,801百万円は、主に報告セグメントに帰属しない投資有価証券他であります。
3. 減価償却費の調整額567百万円は、報告セグメントに帰属しない本社建物他の減価償却費であります。
4. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額581百万円は、自社利用設備等の設備投資額であります。
(注3) セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/08/21 15:01 - #3 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額に無形固定資産は含んでおりません。2026/08/21 15:01
2.提出会社は、建設事業のほかに開発事業等を営んでおりますが、共通的に使用されている設備もあるため、セグメントに分類せず、主要な事業所ごとに一括して記載しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ②無形固定資産(リース資産を除く。)2026/08/21 15:01
定額法 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2026/08/21 15:01
2.当期増加額のうち重要なものは次のとおりであります。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは保有する以下の資産について減損損失を計上しております。2026/08/21 15:01
減損の兆候を判定するにあたっては、原則として地域ごとに、また、関連事業用資産及び遊休資産については物件ごとにグルーピングを実施しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 佐賀県太良町 小水力発電設備 機械、運搬具及び工具器具備品 30 熊本県小国町 地熱発電設備 無形固定資産 40
減損損失を認識すべきとされた上記小水力発電設備については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減少額30百万円を特別損失に計上しております。その内訳は、機械、運搬具及び工具器具備品30百万円であります。当資産の回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを5.1%で割り引いて算定しております。 - #7 設備投資等の概要
- (土木事業・建築事業)2026/08/21 15:01
当連結会計年度は、建物・構築物を1百万円、機械、運搬具及び工具器具備品を283百万円、無形固定資産を13百万円にて取得し、建設仮勘定として154百万円支出しました。
このうち主なものは建設用機械の取得等であります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く。)2026/08/21 15:01
定額法