有価証券報告書-第85期(平成25年6月1日-平成26年5月31日)
(表示方法の変更)
連結貸借対照表関係
前連結会計年度において「流動資産」の「その他」に含めていた「立替金」(前連結会計年度3,456百万円)は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表の「流動資産」の「その他」に表示していた4,648百万円は「立替金」3,456百万円、「その他」1,192百万円として組替を行っております。
前連結会計年度において「流動負債」の「その他」に含めていた「リース債務」(前連結会計年度8百万円)は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表の「流動負債」の「その他」に表示していた899百万円は「リース債務」8百万円、「その他」891百万円として組替を行っております。
前連結会計年度において「固定負債」の「その他」に含めていた「リース債務」(前連結会計年度19百万円)は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表の「固定負債」の「その他」に表示していた732百万円は「リース債務」19百万円、「その他」713百万円として組替を行っております。
連結損益計算書関係
前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めていた「信託受益権配当金」(前連結会計年度12百万円)は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書の「営業外収益」の「その他」に表示していた147百万円は「信託受益権配当金」12百万円、「その他」134百万円として組替を行っております。
連結貸借対照表関係
前連結会計年度において「流動資産」の「その他」に含めていた「立替金」(前連結会計年度3,456百万円)は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表の「流動資産」の「その他」に表示していた4,648百万円は「立替金」3,456百万円、「その他」1,192百万円として組替を行っております。
前連結会計年度において「流動負債」の「その他」に含めていた「リース債務」(前連結会計年度8百万円)は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表の「流動負債」の「その他」に表示していた899百万円は「リース債務」8百万円、「その他」891百万円として組替を行っております。
前連結会計年度において「固定負債」の「その他」に含めていた「リース債務」(前連結会計年度19百万円)は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表の「固定負債」の「その他」に表示していた732百万円は「リース債務」19百万円、「その他」713百万円として組替を行っております。
連結損益計算書関係
前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めていた「信託受益権配当金」(前連結会計年度12百万円)は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書の「営業外収益」の「その他」に表示していた147百万円は「信託受益権配当金」12百万円、「その他」134百万円として組替を行っております。