西松建設(1820)の売上高 - 開発・不動産事業等の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年12月31日
- 76億1400万
- 2016年12月31日 +18.07%
- 89億9000万
- 2017年12月31日 +3.38%
- 92億9400万
- 2018年12月31日 -18.96%
- 75億3200万
- 2019年12月31日 -21.02%
- 59億4900万
- 2020年12月31日 +56.13%
- 92億8800万
- 2021年12月31日 +20.64%
- 112億500万
- 2022年12月31日 +147.08%
- 276億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/06 11:31
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、2023年2月21日公表の「西松-Vision 2030・中期経営計画2025」にあわせて、報告セグメントの区分方法の見直しを行っております。従来「土木事業」並びに「建築事業」セグメントに含まれていた国際事業を「国際事業」セグメントに区分しております。また、従来「開発・不動産事業等」セグメントに含まれていた再生可能エネルギー、まちづくり等の事業を「地域環境ソリューション事業」セグメントに区分し、「開発・不動産事業等」セグメントを「アセットバリューアッド事業」セグメントに名称変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。2024/02/06 11:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 木事業2024/02/06 11:31
当セグメントは主に国内土木工事の売上により構成されております。当セグメントの売上高は、前年同四半期比7.5%減の76,705百万円となり、セグメント利益は、期首計画を上回って推移しているものの、高採算の工事が前連結会計年度に竣工した反動もあり、前年同四半期比30.9%減の7,772百万円となりました。
当社単体の国内土木工事の受注高は、官公庁工事が減少しましたが民間工事が増加したことにより、前年同四半期比6,786百万円増加(12.0%増)の63,347百万円となりました。